家づくりノートを開発しました!

家づくりノートを開発しました

とよクマ

家づくり専用のノートを開発しましたので、ご紹介させてください!

初見では難しい家づくりをサポートするためのノートです。

28の機能と約500項目のチェックリストがあります。

とよクマ

詳しくは公式WEBサイトをご一読ください!
参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎

県民共済住宅に完全対応

とよクマ

ぼくが作りましたので、もちろん対応しています!

県民共済住宅最大のメリットはコスパの良さですが、デメリットは施主のやるべきことが多すぎる事かと思います。

振り返ってみれば、すべてが初めての家づくり。

とよクマ

何から始めていいのか、今何をすればいいのか、すべてが初見でわからないことだらけでした…

家づくりノートには、ぼく自身の経験を振り返りながら、これがあったら便利だった!
という機能をたくさん盛り込みました。

イチオシは間取りの機能です

県民共済住宅で家を建てる時に、最も時間をかけ、もっとも悩むのは間取りではないでしょうか。

家づくりノートではロードマップに沿って進めることで、自分の暮らしに合った間取りを計画できます。

このロードマップとそれぞれの項目の内容は、

  • ブログいい家かげんの間取り記事
  • とよくまの間取り相談の経験
  • 工務店経営者2名の監修
  • 他ハウスメーカーの先輩施主6名の知見

数多くの協力者と共同開発しました。

参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎

1/100で間取りを完全再現できます

家づくりノートでは1/100スケールで間取りを完全再現できるシートがあります。

県民共済住宅は”尺モジュール”といって、910mm幅のマスで間取りを考えます。

とよクマ

つまり、910mm×1820mmが一畳です!

このシートに家具や家電を1/100サイズで書き込むことで、より精度の高い間取りが計画できます。

参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎

予算もガッチリ計算できます

とよくまはファイナンシャルプランナー(FP)でもあるので、予算もガッチリ計算できる仕様です。

県民共済住宅ではFPから予算の診断を受ける機会はないので、無料か有料のFPに依頼するか、ご自身の感覚のみで決断されるかと思います。

家づくりノートでは、

  • 無理のない予算で家を建てられているか
  • 建築後に貯金ができるか
  • 建築中の予算管理

などを、電卓1つで誰でも計算できます。

参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎

打ち合わせノートもあります

県民共済住宅では、設計士と直接面談してプランを作りあげていきます。
また、建築中は現場監督と電気配線の打ち合わせや、現場での細やかな調整が多々あります。

営業が居ないことから打ち合わせの内容は多岐にわたり、施主はこれをすべて管理することになります。

打ち合わせノートは、1つ1つの議題をわかりやすく管理し、伝え忘れや記録の忘れからあなたを守ります。

“担当者のサイン”の欄もありますので、打ち合わせ後にコピーをとり双方で確認することで、打ち合わせ内容の証明にもなります。

ぜひ設計士や現場監督との打ち合わせでご活用ください。

参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎

最後に

県民共済住宅で満足度の高い家を建てるためには、施主の知識が必須です。

この知識を自分で調べ学ぶには、相当な時間が必要となります。

家づくりノートでは、家づくりに必要な基本的な知識も解説していますので、かなりの時短につながる効果もあるかと思います。

また、間取りのチェック項目もとよくまの間取り診断が必要ないほど多数ご用意しております。
ぜひ家づくりノートを使い、セルフチェックしてみてください。

とよクマ

この家づくりノートが、少しでもあなたの家づくりのお役に立てれば幸いです!
参考 【公式】家づくりノート│#イエマナノート家の学び舎